Uniblueの歴史

Uniblueは徐々に少しずつ成長をとげてきましたが、中にはマイルストーンとして
タイムラインに加えるにふさわしいイベントが含まれています。

Uniblueロゴの変遷
マルタを本拠に誕生

2003

マルタを本拠に誕生

Uniblue Systems Limitedは、Bosse、Emil、Johanの3名の共同創立者の下にマルタで発足しました。初めて売り出されたのが、SpeedUpMyPCおよびWinBackupの2製品です。
スマートで明敏

2004

スマートで明敏

アフィリエイトの売上が軌道に乗り、UniblueはDigital Riverを同社のeコマースプロバイダに指定。年末までに9名のスタッフが加わったUniblueは新しいオフィスに移転します。
前進

2005

前進

売上の好調な伸びとともにスタッフも15名に。ソフトウェア面では、WinBackup 2.0の市場導入を通して、Uniblueはソフトウェアの継続的な改善という使命を明らかにしました。
革新意識、卓越性

2006

革新意識、卓越性

Uniblueは初のICE賞を受賞。優れた製品/サービスの供給源であることを実証しました。またこの年にはRegistryBoosterも市場導入され、当社の主力製品となりました。



グローバルな認知

2007

グローバルな認知

CNBCやBBCによる報道、新たな受賞、Microsoftゴールドパートナーの認定取得などで、Uniblueはグローバルブランドの地位を確立します。
業界リーダー

2008

業界リーダー

DriverScannerを市場導入。スタッフも78名となり、新たな目的で建てられた、業界リーダーの地位にふさわしいオレンジポイント本社へと移転します。
継続的な発展

2009

継続的な発展

UniblueはPythonを新たなソフトウェアフレームとしてRegistryBooster 2010を市場投入。飛躍的な売上を実現しました。
新領域

2010

新領域

主要製品群を12ヶ国語でローカライズし、対象市場を拡張。


2011

グローバルな認知

新CEOによる舵取りで、Uniblue号と120人のクルーは進んでいきます

2012

Tightening the ropes

With a new CMO and CFO on board, the team is bolstered to brave more market challenges and development.